2021年06月21日

【気になる情報】年配者にこそ審美をすすめよう



患者さんにせっかく上質な治療を提案しても、
「私はもう年だから・・・
こんな高い治療は必要ない」と言われたり、
下手をすると、
男性からは
「わしはもう死ぬのを待つばかりだから・・・」
女性からは
「これから嫁に行くわけじゃないし・・・」
など、
否定的な返事が返ってきて
がっかり経験はないでしょうか。
年配者は本当に、歯を治して
美しい口元になること、しっかりかんで美味しく食べれること
見た目を良くすることをあきらめているのでしょうか?
とんでもありません!
年配者だからこそ、きれいに歯を治し、美しく、かっこ良くなり
素敵に輝いて生きていきたいという心理があります。
この心理を学び、年配者の心のツボを把握し、
トークスキル得て、審美を提案してあげてください。
この心理とスキルを学ぶことで、年配者への審美の成約率を圧倒的にあげる方法がわかります。
次はあなたの番です。
★こんな人に向いています。
技術はあるが、審美の提案力には自信がない、という先生
年配の患者さんから「高い」と断られた経験のある人
年配女性の心をつかむのが下手だと感じる方
年配者にも積極的に審美を提案していきたい先生
年配の患者さんにどうコミュニケーションしたら良いかわからないスタッフ
★どういう効果があるのか?
年配の患者さんだからこそ、歯をきれいに治して、自分らしく輝いていきたいという心理のすべてが理解できます。
自信をもって上質な治療を提案できるようになります。
提案の切り口、心のツボがわかり、年配の患者さんへの自費の成約率がアップする方法がわかります。

詳細はこちら・・・







posted by happy at 02:17| 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする