2021年06月26日

【気になる情報】佐々岡流 ピッチングの極意~体感速度をアップさせるフォーム作り~【CBSS01ADF】



“打ちやすい投手と、打ちにくい投手の違い”
バッターから見た、「打ちにくい投手」とは、いったいどんな投手なのでしょうか?

少年野球教室を運営する当社のリサーチによると、ダントツで多かった答えが、
「なかなか腕が見えず、ボールの出所がわからない投手」でした。

確かに、ボールの出所がわからないと、タイミングが合わせにくいですからね。
打ちにくいと感じるのは、そのためでしょう。

では、どうすれば、ボールの出どころがわからないよう、投げられるのでしょうか…?


“打ちにくい投手を育てる、最大の秘訣”

それは、腕の振り方を指導するのではありません。
意外に思われるかもしれませんが、プロ野球選手として活躍した佐々岡コーチは、
「打ちにくい投手を育てるには、下半身の指導が何よりも大切です」とおっしゃいます。
具体的に言えば、股関節の使い方を覚えれば、ピッチングに必要な体重移動が身につき、
体重移動で生まれたパワーにより、腕が自然に、コンパクトに振れるようになるのです。

この投球術は、プロや、一部の強豪校でしか知られていないテクニックです。

もし、先生の教え子が、この投球術を習得すれば、球速が遅くても、コントロールが悪くても、
今より、ストライクがとれます。なぜなら、腕が見えず、ボールの出どころがわからなくなり、
バッターからすれば、向かってくるボールの体感速度が上がるからです。

もし、佐々岡コーチの投球術にご興味をお持ちであれば、「○○名様限定」ですが、
「打ちにくい投手を育てる方法」をギッシリ収録したDVDをノーリスクでお渡しさせて頂きます。
もちろん、指導経験の浅い先生でも簡単に教えられます。

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posted by happy at 09:48| 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする